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使いやすい遠(中)近両用メガネは長年の経験と技術から・・・。

□ たかはしの遠(中)近両用メガネへの姿勢・取り組み

  「遠近はあぶない」「遠近はフラフラする」など、お声を聞くこともあります。
  なかには該当する方もいらっしゃるのですが、ごく稀なのです。
  今では旧設計レンズを除き、使いやすくなっています。

  たかはしでは視力測定時にテストレンズで実際の見え方を体験していただき、ご納得
  いただいた上でご購入いただいております。無理にオススメすることはありません。

□ 使いやすい遠(中)近両用メガネの条件

  さまざまなメーカーより遠(中)近両用レンズが販売されています。
  性能の差がそのまま価格に反映されていると言っても過言ではありません。
  使いやすい遠(中)近両用メガネの条件としては

   @ 設計の良いレンズであること。
      
(ゆがみなどを極力抑えた優れた設計であること。)
   A フレーム選びの注意点・・・遠(中)近両用レンズに適したサイズ、お客さまの頭部に
     合わせた細かな調整が可能なフレームであること。
      
(新プラスチック素材の中には調整不可の材料もあり、これらは最も不向きです。)
   B レンズとフレームの性能を最大限に引き出せる視力測定、フィッティング技術を
     有するスタッフがいること。
      
(見えない部分ですが機械まかせに出来ない、経験と勘が大きく影響するところです。)

  この3点が揃って初めて「使いやすい」とお客さまから評価されるものです。
  上記の3点は「最重要項目」なのですが残念ながら一般の宣伝広告には、ほとんど
  登場しない内容です。
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