たかはしはメガネと補聴器の専門店です。                          お問い合わせはこちら プライバシーポリシー
地域と社会への社会貢献は企業の努めであると考えております。
  
                メガネのリサイクル
          「HOYA アイ、ラブ・エコ プロジェクト」
  メガネがほしいが手に入れることすら困難な国へメガネを届けるプロジェクト。
  度が合わない、買い替えなどで眠ったメガネを集めリサイクルへ・・・
         
  2014 6月にお客さまからお預かりしたメガネ(使えそうなメガネ)を事務局へ
  発送いたしました。有効に使われるよう祈ります。

      〜トライやるウィーク、研修受け入れ、ボランティア活動〜

 ・トライやるウイークでは、平成20年度より宝殿中学校、神吉中学校より生徒の
  受け入れをさせていただいております。
  また、小学校教諭初任者研修も同様に参加いたしております。


 「トライやる・ウィーク」とは?
 兵庫県が、1995年の阪神・淡路大震災、1997年の神戸連続児童殺傷事件を機に中学生に働く場を見せて
 学習させようとする趣旨から県内の中学2年生を対象として1998年度から実施されている職場体験。
 略称は「トライやる」一週間、中学2年生が職場体験などを通して地域について学び「生きる力」育む
 ことを目的としている。(ウィキペディアより)


 
 
       〜富士メガネさん海外難民眼鏡寄贈プロジェクトに参加〜

              〜アゼルバイジャン〜
                      2005年5月31日〜6月12日
  
  札幌 富士メガネさんが長きに渡って取り組んでおられる
  海外難民眼鏡寄贈プロジェクトに特別参加させていただきました。
  今回はアゼルバイジャン共和国の難民、避難民を対象に1,416名の検査を行い
  1,229組のメガネを寄贈されております。
   

 「富士メガネさん」
  1983年よりスタートし合計127,017組の新しいメガネを寄贈。 
  そして2006年にはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)より
  富士メガネさんの金井会長が日本人初の「ナンセン難民賞」を受賞されました。
  尊敬すべきすごい人です。
  詳しくはすばらしい社会貢献活動に取り組んでおられる
  富士メガネさんのホームページをごらんください!




              〜スペシャルオリンピックス〜

  2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会ヘルシーアスリートプログラムに参加。

  「スペシャルオリンピックス」とは
 知的発達障害のある人の自立や社会参加を目的として、日常的なスポーツプログラムや成果の発表の場と
 しての競技会を提供する国際的なスポーツ組織。いつもどこかで活動しているということから、
 「Olympics」と複数形になっている。(ウィキペディアより

 


 
                
〜東日本大震災〜

  @平成23年4月10日〜14日
  メガネ屋仲間で宮城県の牡鹿総合支所、女川避難所を訪れ4日間でメガネを210本作製。
  新品フレーム、レンズはもちろん、加工機、発電機、補聴器、水、食料、寝袋等などを
  車に積んでの強行でかなり無理もありましたが困っている方に、少しですが役に立てた
  活動でした。
  出来合いのものではなく視力測定からの作製の為、時間がかかり、十分な数量をご提供
  できませんでしたが・・・。

   

  A平成24年7月10〜12日
  再び牡鹿へ。前回お渡ししたメガネのアフターフォローを含む
  1・・・ メガネの調整、修理、クリーニング。
  2・・・ 補聴器のクリーニング、電池の提供。
  3・・・ 一般ボランティア作業のお手伝い。
  この3つを目的としアイペックスグループ有志7名で宮城県石巻市牡鹿を訪れた。

        
 
                                

         〜盲導犬チャリティーグッズ販売店パートナー〜

  チャリティーグッズの販売により盲導犬育成に寄与しております。