たかはしはメガネと補聴器の専門店です。                          お問い合わせはこちら プライバシーポリシー
良いメガネはソフトとハードの総合力で決まります。

               ・日本オプトメトリック協会認定オプトメトリスト
  代表取締役        ・日本眼鏡技術者協会SSS級認定眼鏡士
  高橋 圭介        ・米国パシフィック大学オプトメトリー修士

□ フレーム、レンズの性能は「ハード」
            視力測定、加工調整技術は「ソフト」

・このどちらが欠けても良いものは決して産まれません。
 たかはしは、この軽視されがちな「ソフト」にも特に「力」を入れております。
「メガネは雑貨ではありません!」
・以前よりメガネ店は「半医半商」と呼ばれてきました。「眼」という体の中でも重要な
 部位を対象にしています。ファッションとしてのメガネも大切な要素であり、おろそかには
 出来ませんが、あまりに簡単に前面に出すぎているようにも感じます。
 まずは本来の目的である「視力矯正」と考えております。
「視力測定」
・たかはしでは視力測定に特に力をいれております。視力測定と言っても視力が出ればよいと
 いうものではありません。メガネでお困りの方、今までに「いいメガネ」に出会えなかった
 方は是非スタッフにご相談ください。快適な視力をご提供できるようベストをつくします。
                            
「フイッティング」
フイッティング(かけごこち調整)はメガネをお渡しする最後のクローズとして
 とても大切な部分です。

 高価なメガネ、カッコイイメガネもココがまずいと役に立たないメガネとなります。
 本来フィッティングは個々に合わせるため、ある程度の時間がかかるものです。
                            
「ブランド・品揃え」
・店内のフレーム陳列本数は地域一番の2,400本以上!昨今、陳列本数を減らしている傾向に
 なりつつあるようですが、たかはしでは、ご来店のお客さまから「たくさんありすぎて選べ
 ない!」というくらいの多品目が自慢です。在庫を多く抱えるリスクは非常に大きいですが、
 こういう時代であるからこそ続けられるよう努力してゆく所存です。
                           
「加工・調整」
・レンズを削りフレームに合わせる機器も新しくなりました。ニデック社の高性能マシンの
 「ME1000・ICE1000」です。高価なため兵庫県でも導入店舗は少ないのですが、
 加工精度の高さが特筆ものです。この機能を活用してふちなしフレームなどの穴あけ工程、
 溝堀工程なども精度の高い仕上げが可能となり、緩みにくい、ぐらつかないなど
 安定したメガネ
をご提供できるのです。
                              
「修理技術」
・「フレームが折れた」など修理につきましては、メーカー修理と、応急ですが、難しいと
 されている店頭での「チタンロー付け」(溶接着)も行っております。
                             
「深視力検査機を設置」
・当店にはかなり前からこの検査機を導入しております。
        深視力検査でお困りの方は当店へご相談ください。
           
  すべての方ではありませんが
     
深視力検査に合格できない方も対策用のメガネで合格可能です。
 曽根の「はりま自動車教習所」とも提携いたしており、視力・深視力検査
 結果に問題がある場合、深視力に影響する両眼視機能を測定して
「対策用の特殊な矯正を施したメガネ」
を作製され検査に臨んでゆかれます。
                    
 *深視力検査についてののご相談はお電話もしくはこちらからお問い合わせください。